風俗なんかに行くやつはろくでもない男ばかり

風俗という商売が今やメジャーなまでに知られるようにはなっていますが、何故。このようなものが必要なのでしょうか。そもそも言葉の意味では「娯楽」という意味なのであって男女のまぐわいの事ではなかったはず…。それはもう自分のモテなさを棚に上げた価値の低い男性が一人前に性欲だけは満たすために通うからなのではないでしょうか。

恋愛なんかした事がないので分からない

風俗店でまた自分を指名してもらえるようによく使われるような商売上での台詞にはその相手の事を褒めたり、少し気があるような事を言ったりするのですが…こういった場所に来る人というのは自分では恋愛経験がほぼ皆無な人が多くしかもかなり鈍いのですぐに信じてしまいます。その勘違いを狙ってまた貢がせようとしているだけなのですが…そんな事も知らずに幸せに浸っているんなんて本当に頭の中がおめでたいのでしょうね。